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土地の有効活用は不動産コンサルにご祖横断ください|ランドハウス 

TEL. 045-924-3035

〒246-0001 横浜市瀬谷区卸本町9308-10

土地の有効活用土地の有効活用

土地活用のご相談

遊休地や空き地など

遊休地

所有しているだけで、固定資産税を支払わなければいけない「遊休地」
固定資産税は毎年の負担ですし、将来は相続税の問題も
ランドハウスは多くの企業とのネットワークがあります
お客様へ安定した収入を確保する有効的な土地活用を御提案いたします


街道沿いのコンビニやドラッグストアなど

1.街道沿い店舗

土地に建物を建築して、主に店舗として法人へ貸し出します
街道沿いのドラッグストアやコンビニ等の例がそうです
契約方式としては、建物をオーナーで用意する「建設協力金方式」と、建物は企業が建てる「事業用借地方式」があります
※末尾「参考」を参照してください


農地転用後は置き場に

2.置き場

以前は田畑だった場所を、資材置き場や車両置き場として貸し出すケースがあります
置き場として貸し出せるかどうかは、農業委員会に相談する必要があり、事前相談で許可の見通しが得られても、その後の申請手続きには数か月を要します


コインパーキングと月極駐車場の比較

3.駐車場

一般に駐車場と言えば月極駐車場ですが、最近は住宅街でもコインパーキングをよく見かけるようになりました
設備投資を事業者で負担する方法もあり、業者による借り上げでの運用が可能です
月極駐車場と同時に検討する事をお勧めします


トランクルーム

4.トランクルーム

コンテナ等を設置して、小規模な倉庫として収納場所を提供します
個人向けの貸し倉庫と言ったところです
車付けさえあれば、駅から遠く土地が不整形でも、事業が行える可能性があります


バイク置場

5.バイク置場

また密集地などでは、バイク置場としての需要がある場合もあります
舗装してラインを引くだけの場合もありますし、コンテナを設置して大型バイク等の保管場所として利用する場合もあります
小さめの土地でも活用できるメリットがあります


土地と企業の橋渡し

土地と企業の橋渡し

土地の活用方法は様々です
店舗用地・倉庫用地・駐車場・バイク置き場・資材置き場etc
その土地に最適な活用方法を提案し、事業用地を求めている企業へご紹介します
事業借地などは長期の契約になる事も多く、次世代への資産継承も考える必要があります
ぜひランドハウスの不動産コンサルティングへご相談ください
お問い合わせフォーム


事業用借地権と建設協力金

「参考」

建設協力金方式 建設費用の一部または全額を企業側から地主さまに「建設協力金」という名目で融資する契約方式です
建物込みの賃料になるため収入は大きくなりますが、建物融資の返済があります
事業用借地権方式 土地の名義が地主様、建物の名義が企業側となります
地主様にとっては少ない投資で土地活用ができます
契約は10年以上50年以下の定期借地権契約(事業用借地権契約)となります


バナースペース

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